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テクニックとか

テクニック 一覧 追加あり 現在作成者のその場の知識で作成しており間違いがあるので注意 

・割り込み
コンボの最中などで一瞬でも行動可能状態になったときに瞬間的に発動できるスキルなどで回避して有利状態にすること
例:暗転系統のスキルを使い敵にダメージを与えてコンボ回避 
  バフ系統のスキルをつかってコマンドをすり抜け逆にコンボを与える
  発生保証付きアクティブをつかって相手をひるませたり、打ち上げてコンボを抜ける




・スライド
近接キャラなどはdjzやdjxコマンドを使うとコマンド時より高度が少し上昇することを利用したテクニック 
主に段差のある場所のみ使用可能で隙と硬直を消しつつ攻撃判定を出しながら移動できる強みがある
コマンド:662z(攻撃発生段差で復帰。この時2とzはほぼ同時押しだが2のほうが若干はやめ)62z62z62z62z以下略
利用キャラ:エルスdjz djx 
        レイブンdjz 
        レナdjz
        アイシャdjx
        ラシェdjz djxなど



・スプリング
エルソードではダッシュジャンプ中2キーを押すと高速落下することを利用したジャンプ方法
しかし男性キャラは着地時に硬直が入ってしまうので一定の間隔で、なおかつ高速落下時間以内に8キーをいれる必要があり、慣れが必要
ダッシュジャンプ中に2キーを入れて高速落下し、着地する前に8キーを入れなおすことで、連続ダッシュジャンプを繰り返せます。
コマンド:6682(2キー後着地前に8キー入力以下282828と繰り返し)
女性キャラには着地硬直がないですがイヴは空中ダッシュモーションが特殊で事実上キーボードでしかできないようになっています
コマンド:668(空中ダッシュモーション中に8キー入力中2キー入力移行を高速で入れなければならない)28282 ※つまり82の間の間隔がとても短いということ



・ハイジャンプ
ダッシュジャンプの上昇中に、ダッシュ方向とは逆へキー入力し慣性を利用して本来よりも高い位置までジャンプすることが出来ます。
エルスやレイヴンでは、ハイジャンプをした時点で通常ジャンプ状態に戻っているので、再度空中でダッシュをすることもできます。
決闘では、◇を描くように移動することで攻撃の的を絞らせないようにすることもできます。 しかし呼び方は△とび

イブのみ空中ダッシュモーションが特殊なので他と違う
コマンド:8(ジャンプ)66(空中ダッシュ)8(上昇ダッシュ)4(この時まだ8と6キーを離してはいけない)上昇高度限界手前で6キーを離す ※成功するとラシェのdjxより高く飛べる




・コマンドキャンセル
エルソードではコマンド技を使っている最中方向キーを入れることでアクティブ状態に入り、普通よりモーションを短くできます
歩きキャンセル:大体のコマンドは前方向にキーを入力しておくことで普段より速く行動できるようになります
ダッシュキャンセル:歩きキャンセルでキャンセルできないコマンドは上位互換のダッシュでキャンセルできることがあります
バックダッシュキャンセル:ダッシュキャンセルでアクティブ状態になるコマンドではまれにバックダッシュでキャンセルコマンドがあります。
クイックキャンセル:ダッシュキャンセルと同じですがコマンド技HITと同時に668キー入力をするとヒットストップがかかると同時に最速でキャンセルできます。
             しかし狩り効率における時間的ダメージでも普通のダッシュキャンセルと変わらず、決闘ではラグにある相手だとHIT判定が消えて逆に攻撃をもらったりヒットストップがかかることでコンボをミスする可能性があります




・ダウン拾い(ブレイク)
エルソードでは永久コンボなどをなくすためにダウン値が設定されていたり、決闘時にマナダウンというシステムがあったりします。
ダウン値:コマンド技やアクティブorスペシャルなどに1~5のダウン値が設定されており、狩りでは20 決闘では15以上相手にたまるとその次の攻撃がHITしたときに相手は倒れます
例:決闘 ダウン値14→ダウン値1以上の攻撃→ダウン値15~19→ダウン値xの攻撃→相手はダウン
マナダウン:MPが100あった場合に攻撃ボタンを長押しすることで緑のゲージが上昇し、100ラインを超えた時点で攻撃されると緑ゲージ分のMPを消費して強制的にダウンできます。
狩りにおいては強制転倒系の攻撃を当てて相手がダウンする前に拾うとダウン値は0からスタート。他にもダウン値のたまった状態で打ち上げ属性の攻撃をあてるとキャンセルできると決闘よりも簡単にコンボは持続できる
以下決闘においてのダウン拾いの方法を記す
しかしシステム上ではダウン判定→アクション→ダウン成功といった具合にプロセスが動いているのでアクションを起こしているときに攻撃されるとダウンモーションがキャンセルさせることができます
これをブレイクと仮称。つまりダウン判定を消す攻撃しないといけないのでダウン判定を無視する攻撃か同時HIT攻撃を命中させて1段目にダウン判定2段目にキャンセルさせるといった行動しないといけません
ダウン判定を無視する攻撃とはスタン攻撃や多段HIT技や引き寄せ判定(修正されました)攻撃です。

次の攻撃をマナダウンorダウン値MAXのときに当てるとコンボが継続できます。
LK「スパイラルブラスト」メモ有スタン ShK「zzz」3段目と4段目同時HIT時 ShK「メイルストームレイジ」継続中ダウン値MAXになりコマンドと同時HIT ShK「ファントムソード」影剣部分とコマンドの同時HIT
アイシャ「サークルフレイム」発生時の同時HIT BtM「ギルティプレス」 1段目スタン 
レナ「バックステップ」同時HIT TR「ボムトラップ」同時HIT CR「シャープフォール」地面当てのスタン SR「ガイドアロー」同時HIT
レイヴン「アースブレイク」メモ有スタン OT「アークエネミー」メモ有槍部分同時HIT OT「djzx」同時HIT(回線と当て具合によるため成功確率5%以下) 
CE「メダルダストオーラ」コマンドと同時HIT CA「ヘヴンズフィスト」スタン Cep「xx↓x」同時HIT
FGの「アイアンハウリング」スタン 

またこれとは違い段差を利用したダウン値拾いが存在する。
キャラクターはダウンするときに少なからず後ろにノックバックしてこけるので段差ギリギリでこけると今いるY座標ラインから落下する、この落下中はアクティブ状態なのでここで攻撃をあてることができればブレイクと同じことになりコンボを続行することができる



・暗転つなぎ
暗転改変後から狩りにおいて味方を暗転で巻き込まない仕様になってから流用されたテクニック
スパシャルアクティブorバフには暗転拘束時間と効果発動時間と有利フレームの3つが存在していて、拘束時間を複数人で重ねていくことでBOSSなどの特殊動作を起動させずダメージを与えることができる。
身内LKさん協力例:敵(クロウライダー{HPラインを超えると転移}) 固化して一時SA状態にする BM:パワーアサルト+ナソコア→LK:ソニックブレイド→BM:バーサーカーブレイド→:LK:バフなど 撃退
※暗転つなぎと暗転を連打しても実は無駄になることもある。
例:上記の例に追加して最後に拘束時間の長いGAのグングニルを発動したとする、そしてグングニルは攻撃発生が遅いことから勘違いしたBMがウルフファングを発動したとする。そうすると拘束時間の上書きにより拘束がとけ、クロウライダーが転移したりする
(何もしなければグングニル命中後敵を倒せていた)なんてこともあるのでイメージと仕様を理解をしてから計画的に行おう。できるならば自分の職の暗転拘束時間を把握しておくとよい。


・暗転抜け
暗転中に何らかにより相手にダメージを与えるか自身にダメージを受けひるむと暗転拘束時間を抜けることができます。
実践的な例をあげるとPvP2on2にて自身EMでMMを打った直後に相手が暗転拘束時間の長いスキルを使ったとしても別の対象である敵相方にMM命中。そうなるとMMがHITした敵とMMを放った自身は拘束時間を無視して行動できるようになるなど



・暗転キャンセル
スペシャルアクティブorバフの暗転拘束時間を利用した高度なテクニック
エルソードにおいてスキルの発動後に無敵は存在しているが実はスキルキーを押してからフレーム単位の無防備時間が存在する。
ただのアクティブであればただつぶされるだけに終わるが上記のスキルであれば暗転抜けを利用して拘束時間だけをのこして自分はアクティブ状態に戻ることができるので逆にコンボを打ち込めるといった状況を作れる
近接職のjzなどがやりやすく練習するとコツがつかめる
※アクティブ同様クールタイムとMP消費だけが発生する場合もあるので要注意



・暗転重ね
上記で暗転スキルの仕様を理解しているものとして進行する。
相手がスキルを打つという場面で自分も暗転のスキルを打つと暗転拘束時間がランダム数値になり、スキルをよけることができたりする。
例:IP300溜め ぶっぱ使用 他キャラバフ暗転重ね 同時に画面が暗くなるが何も起きない時間発生。2人とも動き出す。相手:カラドだとすると効果時間により力を溜め解放するモーションにはいる 自分:バフモーションが終わり行動できるのでカラドの効果範囲外まで逃げる
同様に覚醒などもバフでつぶせるので決闘のセオリーをつかんできたらやってみてもいいかも
※同じ状況として紹介しておくと アイシャのワープメモ有り レナのバックステップ レイブンのシャドウステップなどでも一応相手のスキルをさけることができる。(無敵時間のあるアクティブ)
例:アイシャワープ
暗転拘束時間が長く、効果時間が短い技が飛んでくる ワープ発動が重なる(ワープ中無敵)暗転拘束時間によりワープ無敵継続 効果時間により技が発動 無敵中なので回避 暗転拘束時間効果時間終了 相手だけ多大なMP消費が発生しただけいう風になる

さらに弾属性の攻撃中に暗転を重ねてやると相手自身は拘束時間にはめるが弾は拘束されず効果時間だけ進行していき終了するといったものである。もちろんキャラの硬直は拘束されているのでそのあとでその分開始される。つまり隙だらけ
弾属性攻撃:アイシャ各魔法系 レナ各矢系 イブ各魔法系 ラシェ各発射系 RFのdjx ハーシュチェイサー ファイアロード マナインテーク サークルフレイム リフレクトキック ネイチャーフォース
        烙印の射撃 メガエレボール スピアバースト スピットファイア エルクリスタル 一閃(バグ?) グラウンドインパクト ブラストヘイズ ランブルショット ヘッドショット レッグショット エイミングショットなど




・暗転つぶし
暗転の入る技でも効果時間中に攻撃が発生しないスキルも存在する、そのスキルに打撃属性攻撃で相手キャラに重ねてやると有利フレームのあるスキルでも有利がなくなり、攻撃できるというテク
無攻撃スキル:バフ、覚醒、アークエネミー、マジカルメイクアップ アイレリンナ カーペットボミング
具体的な例をあげると状況は上記の暗転キャンセルに似ている。
例:こちらレイヴンjz中→相手が覚醒にて切り返しを目論む→高速落下を利用せずjzを相手キャラに重ねる→覚醒発動(しかしキャラグラとjzは重なっている形になっている)→覚醒時の無敵終了有利フレーム開始直後jz命中→暗転抜け発生
※カーペットはのちに弾が降ってくるので重ね暗転などで回避しなければ大ダメージ



・ずれ割り込み
テクニックではなくただの現象であるので脳の片隅に置いておく程度。
相手が空中にいる際に地面着地すれすれのところで覚醒などの無攻撃暗転で有利をとって攻撃をすると相手の硬直が一切消えて割り込まれます。
例:相手が空中攻撃で隙を見せる→確実に仕留めるために覚醒で有利とる→攻撃する(着地すれすれ)→攻撃HIT→硬直なくなりアクティブ状態に→暗転割り込みetc





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イヴ簡単まとめ

~イヴ~

全キャラ中至難の玄人向けキャラと称されるキャラ
空中ダッシュの仕様が他のキャラとまったく違い、テクニックの幅が広く様々なことができる。
女性キャラはジャンプ中↓キーを入力した時に地面での着地硬直がほとんどない(フレーム単位はあるらしい)


2段ジャンプ&空中浮遊
通常ジャンプ中に8
ジャンプ中に8を入力すると、その位置から再度ジャンプし、ゆっくりと落下する。
通常ジャンプからのみ可能で、上昇ダッシュの後に使うことは出来ない。

空中ダッシュ(横)
空中で66
ジャンプ中に入力することで、真横に空中ダッシュする。
6キーを離すか、一定時間空中ダッシュし続けると終了。

地上ダッシュのまま足場から飛び降りると、自動で空中ダッシュになる。

上昇ダッシュ
ダッシュ中or空中ダッシュ中に9
操作はいわゆるダッシュジャンプだが、イヴは専用の斜め上へのダッシュとなる。
9キーを離すか、一定時間空中ダッシュし続けると終了。


・特殊操作派生一覧

通常ジャンプ─┬─2段ジャンプ&空中浮遊
         └─空中ダッシュ─┬─空中ダッシュ
                     └─上昇ダッシュ
上昇ダッシュ───空中ダッシュ


機械の体を持つためか重量は全キャラ中3番目のウェイトをもつ。よろけは前後関係なく一律で純粋に攻撃が反映される
イヴの迷彩が働いているのか打ち上げた後の拾いはなぜかイヴのいる位置より早く攻撃しないと拾うことはできない。(見た目よりはやく落下している?)
とにかく慣れてない人は打ち上げコンボはしないほうが安定です


wiki引用とか間違ってる点がある可能性あり

ラシェ簡単まとめ

近接職は基本能力として空中でダッシュ行動ができる特性をもつ

~ラシェ~

・ヘビースタンス
一部の行動に、スーパーアーマーに似たダメージ軽減効果がつく。
対象となる行動中、キャラクターの輪郭(普通のSAだと赤くなるところ)が水色に光る。
(主にリロードを伴う動作に付随することが多い。尚、オプションでユニット・高になっていないと青い表示はでない)
輪郭が水色になっている状態でダメージを受けると、防御姿勢を取りダメージを66%カットする。
その際にダウンしたりのけぞったりすることは無い。また、自身が無敵状態でも攻撃が当たるとガード状態になる。
また、ガード中にZでデストロイヤーを横薙ぎに振る反撃、Xでデストロイヤーの両端から前後に砲撃する反撃が可能。
(※X反撃時キャノンボールを1個消費。残弾数0の状態だと横薙ぎによる反撃に変わる。)
※DCはただの吹き飛ばしだがIPやTTは吹き飛ばし後に追撃される可能性が高いので注意してください



・パワーランディング
ジャンプorダッシュジャンプ中に下(↓、2)

着地と同時に浮かせ効果のある衝撃波を発生させて周囲を攻撃する。
(グリッターハンマー系の攻撃に良く似た性質を持つ)

大砲を持つためか重量は全キャラ中1番目のウェイトをもつ。よろけは前後関係なく一律で純粋に攻撃が反映される
重量が重いためか水平打ち上げ行動をとるとタイミングによっては地面にそのままこけるときがあるので注意が必要である
例:BMの追加コマンド(ブラホ)1段目斬撃時 強制転倒 


2段ジャンプはできないが大砲のコマンドにより2段ジャンプより高い位置まで飛ぶことができるので注意

現在初期ポテンシャルにより1,2を争う性能をもつ


wiki引用とか間違ってる点がある可能性あり

レイヴン簡単まとめ

近接職は基本能力として空中でダッシュ行動ができる特性をもつ

~レイヴン~

ナソードコアシステムを所有

覚醒時に自身の改造部分を発現する以下が仕様で現在テラワロス状態でつよい スキル改変時にそこそこの性能におちつく

攻撃と防御をオートで行い、覚醒が切れた時に存在しているとHPとMPを回復させる。3つ溜まった状態で使うと放電状態になる。

・ナソコア基本性能
通常攻撃にて500%分のダメージを与えることによって成長し、1~5の5段階まで成長する。
スペシャルアクティブスキルを使用すると消費MPにより1~3段階成長し、スキルがヒットせずともスキル発動時に成長する。
追撃や自動防御の発動によってナソードコアは消失するが、通常攻撃かアクティブスキルにて400%分のダメージを与えるか、
スペシャルアクティブスキルを使用することでコアは復帰するが、バフスキルでは復帰(成長)しない。
又、被撃中でもコアは生成、成長する。(具体的なHIT数やダメージ量は不明)
コンボ攻撃など、被撃中にコアが生成されても防御できない。
覚醒終了時、ナソードコアの成長段階によってHPとMPが回復する。
極小→MP25回復
初期→MP50回復
小→MP70回復
中→MP90回復
大→HP10000回復、MP100回復(HP回復はかなり小量な為、具体的な数値は不明)
尚、コアが無い場合はHPもMPも回復しない。


・追撃
アクティブスキル、スペシャルアクティブスキルを敵にHITさせた際、スキルが最初に命中した敵に対して自動で追撃する。
ナソードコアの攻撃が命中すると、ナソードコア成長段階に応じたダメージを与え、一時的に消滅する。
攻撃にはクリティカルも発生し、アクセラのバフ効果も適用される。
ナソードコアが消失している場合にSAスキルを使用すると、消費MPに応じたサイズで復活して即追撃する。
※ただしクールタイムが約2秒あるため、その間はスキルを使用しても復活しない。
成長段階によって追撃の倍率が上昇していく。
極小、初期→(物理攻撃力+魔法攻撃力)*220%
小→(物理攻撃力+魔法攻撃力)*330%
中→(物理攻撃力+魔法攻撃力)*440%
大→(物理攻撃力+魔法攻撃力)*550%
追撃は敵の防御力を無視し、なおかつダウン状態や盾によるダメージカットの影響も受けない。 ←ここがキモイ
スキルで敵のHPが0になった場合、コアは攻撃しない。
ナソードコアが変形して飛んで行っても、コアがダメージを与えなかった場合はコアのサイズを維持したまま戻ってくる。
通常時は通常攻撃で拾える状況が限られるが、ナソードコアの追撃によって拾える状況が広がるスキル一覧
共通 バーニングラッシュ、パワーアサルト
ST・BM ショックウェーブ、ウルフファング
OT・RF チャージドボルト、ワイルドチャージ
WT バースティングブレード、ギガプロミネンス


・防御
正面から攻撃を受けた時にナソードコアが自動で防御し、ダメージを75%減少させる。 (但しジャンプ中など、空中では防御できない)
ナソードコアでの防御は各種状態異常を防ぐ。
一定回数攻撃を受ける度にナソードコアの成長段階が1段階ずつ落ちていく。
コアで防御時に専用のモーションが発生し、その間は硬直する。
アクティブスキル「シャドウステップ」でのみ、防御時の硬直をキャンセルできる。 ←ここ重要
尚、レイヴンがSA状態になっている間(不可侵の紋章や、バーニングラッシュ等)は防御しない。

重要:ナソ防御は連続攻撃に対して1度の攻撃判定と数えるのでタイミングをずらして攻撃することで速攻ではがせる


・バリバリ
『ナソードバリア』
覚醒玉が3つの際に覚醒すると発動。レイヴンの周囲に電撃を纏った赤い霧のようなバリアが張られる。
バリアの判定は見た目より一回り大きく、2.5秒に1回ずつ対象に(物理攻撃力+魔法攻撃力)*150%のダメージを与える。
バリアのMP回収は5で覚醒チャージも回収され、このダメージで敵が仰け反ったりダウンすることはない。
武器の属性は乗らないが、クリティカルは発生し、アクセラレータ等、バフ効果も乗る。


機械の体を持つためか重量は全キャラ中2番目のウェイトをもつ。よろけは前後関係なく一律で純粋に攻撃が反映される(BMはパッシブの関係上背後から攻撃してはならない)



wiki引用とか間違ってる点がある可能性あり

レナ簡単まとめ

~レナ~

女性キャラはジャンプ中↓キーを入力した時に地面での着地硬直がほとんどない(フレーム単位はあるらしい)
待機している間、MPを通常よりも早く回復させる。
性質はアイシャのものと同じだが、チャージ開始までの時間が長く回復速度がアイシャよりも遅い。
ダンジョンや決闘時に最初から50のMPを所持してスタートする。
空中ダッシュがない代わりに2段ジャンプがあるので上方向に関しては強い動作が行える。しかし近接とは違い空中ダッシュが使えないので横方向は弓などでカバーしていかなければならないので弱い
アイシャとレナはマナを自在に扱えるので空気のような存在として扱われている。そのためか全キャラ中最も重量が軽く特殊な動作である「跳ね」とよばれる現象が起きる。


・跳ね
キャラクターが空中にいるときでアクティブ状態であるならば、低空で攻撃を受けると仕様とは異なる動作が起きる、その様子から跳ねと名付けられ意味嫌われている。 
攻撃をもらっているときに↑キーをおしっぱor打ち上げ攻撃食らい後に着地地点よりやや上で攻撃をもらうと跳ねが発生する


跳ねのメリット&デメリット
・メリット
相手の動作が遅いところで跳ねの状態に入っていると通常では割り込むことができないタイミングでスキルを割り込むことができる。 例:エルスのzzzアクティブ進行中で跳ね発生→zzとzzzの間にリフレクトを挟む→zzzはくらうが発生保証がついたリフレクトが発生→逆にリターンを獲得できる
また上記の状態であるときに相手の攻撃がさらに遅くなると普通にコンボから抜けることができる。また下に降りることができる段でタイミング良く↓キーをおすまたはオブジェクト的に継ぎ目の部分で攻撃をもらうと下段に降りることができる
・デメリット
上記のメリットを過信した時に状況を悪くなる場合がある。
スキルを挟むことに夢中になってHPを見ることがなくなりSAを受け、死亡 マナダウンが正解の時もある
スキルを挟んだとしても発生せずにスキルがつぶれる。 MPの無駄遣い
下段落下発生するが地上のない場所であるなど この時にマナダウンすると下に落下するときがあるので素直に攻撃をもらう


重要:前からの攻撃は通常通りに受けるが背後からの攻撃に対してひるみが明らかに短いので硬直の長い攻撃でアタックするとバフなどで割りこまれる可能性があるので注意。
重量は超軽量級


wiki引用とか間違ってる点がある可能性あり
プロフィール

mozo_制限(character of limit)

Author:mozo_制限(character of limit)
ネトゲだけできれば人生それでよくね?

ガチ=Elsword FEZ
エルソードとかPvPの記事少なくねと思ったので
初心者ここみたら嬉しいな

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